6 Jun 2017

Namihei got over the most difficult part. / 手術を終えて。


I just got a phone call from the vet. The operation went well and Namihei awoke from anaesthesia.
I left work after lunch and visited Namihei to encourage her before the operation.
Well, she saw me and recognised me. I asked the vet to let me take a video of her and this is what I took!
The operation must be very difficult and complicated, but the vet did well and I'm sure he did the best.
While he was suturing the cut, the anaesthesia didn't work properly and he had to apply a local one.
She did get over the most difficult part, but next we have to think of some risks.
Has the cancer been removed completely? What if Namihei gets bleeding when she touches her cere with her legs, or when she sneezes? Will the anaesthesia do no harm for sure?! From when Namihei can start eating by herself?
I know there are so many things we have to worry, but today let me cerebrate this victory.

手術、無事に成功しました!波平も麻酔からちゃんと覚めていると、病院の先生から連絡がありました。
今日は仕事を早退して手術前のなみちゃんに会いに行きました。なみちゃん、今日は私のことを見てくれて、認識しているのがわかりましたよ。そして勇気を振り絞って先生にビデオを撮っていいかと聞いたら、うなずいて「少しね」と許可してくれました!この動画がその時のものです(これで波平が食欲がないのではなく、物理的に食べられないというのがわかっていただけると思います…)。
手術の内容は聞いただけでも素人でも難しいと思われるものでしたが、先生はベストを尽くしてくださったんですね。思ってた以上に良い感じのオペだったと、声が明るかったです。
ただ途中、縫合中にマスクの麻酔の反応が悪くなり、急きょ局所麻酔で対応したそうですが、やはり名医はこういうときでもしっかり対応できるんですね。
峠は越えました。でもまだリスクは当然、つきまといます。ちゃんと腫瘍が全部とりきれているのかどうか。なみちゃんがろう膜の部分を足でかいたり、くしゃみした時に出血したりしないかどうか。麻酔の覚めは良かったものの、悪い影響を与えたりしないかどうか。そして、いつから自分でごはんが食べられるようになるのか。
考えなければいけないことはたくさんありますが、今日はやっぱり手術がうまくいったことをお祝いしたいです。

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